新聞に取り上げていただきました!歴史ある東大阪新聞にPOP未来図がドーンと登場!“なでしこPOPの日”登録記念から仲間のあたたかな反響♪
2025年8月15日付けの「東大阪新聞」の一面にどーんと掲載していただきました😊
まさか一面に載るなんて思ってもいなかったので、本当にびっくりしました👀
📰東大阪新聞について
東大阪新聞は、 昭和7年(1932年)創刊で、なんと90年以上の歴史を持つ地方紙で、「人と地域を結ぶ新聞」をモットーに、東大阪・八尾・柏原地域の身近な情報を丁寧に伝えている新聞社さんです。
大阪府内にはいくつものローカル新聞があるそうなのですが、その中でも最も歴史が古いローカル新聞だそうです。 月2回(1日と15日)発行されていて、本当に地域に根ざした活動をされています✨
私も今回初めて詳しく知ったのですが、小野社長さんは関西テレビの「となりの人間国宝さん」にも認定されたことがあるそうで、地域に愛されている新聞社さんだということを知りました😊
取材を受けるまでの経緯👣
そんな歴史ある東大阪新聞社から、遡ること2ヶ月ほど前に取材のお話をいただいたんです。
その時の取材では、私がどんな思いで今現在POPの仕事に取り組んでいるのか、これまで大切にしてきたこと、今までやってきたことなど、本当にいろんなことを質問していただきました。
新聞記者さんに取材を受けるのは人生初だったので、とても新鮮に感じました(‘ω’)
でも、改めて自分がやってきたことを言葉にしていく中で、すごく大切なことに気づいたんです。
こうした取り組みって、私一人でできたものじゃないということ。 何の形もない時から一緒に走り続けてくれて、共感してくれた仲間がいたからこそ、今があるんだと。 取材を受けながら…そんな感謝の気持ちがじわじわと湧いてきました✨
記事を読んでびっくり👀
出来上がった記事を読んでみたら、私がお話しをしたこと以上に、しっかりと文章にして書いてくださっていて本当に驚きました!
私の活動のことはもちろん、これまで一緒に頑張ってきた皆さんの成功事例、「7/9 なでしこPOPの日」認定のこと、今後の展望まで。 こんなに丁寧に書いていただけるなんて、正直思ってもいませんでした。
特に、記者さんが現場で働く女性たちの頑張りや、その成果をしっかりと数字で表現してくださったのが嬉しくて。
普段なかなか注目されない現場の取り組みを、こんな風に記事にしていただけるって、本当にありがたいことです😊
具体的な成功事例も紹介されています♪
記事には、私と一緒に頑張ってくださった皆さんの具体的な成功事例もたくさん紹介していただいています。
ラーメンチェーン店での女性副店長の取り組みや、島根県でのキッチンカー事業、羽曳野のうどん屋さんでの頑張り・・・ みなさん、本当にすごい成果を毎月、毎月出してくださって、記事を読みながら改めて誇らしい気持ちでいっぱいになりました✨
そしてこの度、みんなで取り組んだ「なでしこPOPの日」の正式認定についても書いていただき感謝です✎
掲載後の嬉しい反響♪
記事が出てからの反響が、これまた嬉しくて😊
東大阪にお住まいの印刷屋さんからすぐに連絡をいただいたんです。 「伊坂さん!掲載されてますやん!記事みてめっちゃテンションあがりました~!」って。
高校時代の野球部の同級生(私、マネージャーをしていたんです)からも、「ローカルとはいえ、すごいな! なでしこPOPの日とかやばい! 地道にマインド普及していきたいねぇ!ずっと注目してるでー!!」
みんな、こんな風に応援してくれて本当にありがたいです。
そして、うちの息子(長男)からは、 「へぇ〜。掲載とかすごいな👀」と一言だけ(笑)
そんな中、POP未来図アカデミーの仲間からも嬉しい声が続々と・・・
『素晴らしい👏👏おめでとうございます!!!!真っ先にみっちゃんの写真と目が合いました👀😍😍😍』
『とても素晴らしいです❗️すごいですね✨』
『東大阪新聞の一面のしかもトップ記事、目が合います❣️🤩早速印刷しました♪』
『感動😭😭😭病院の待ち合いで泣いてしまいました😭😭😭』
『おめでとう御座います!!素晴らしいです!!』
と自分のことのように喜んでくれて、本当にありがたい限りです。
素晴らしい記事を書いてくださった根岸記者👓
最後になりましたが、今回この“女性活躍×なでしこPOPの日”の取材・記事掲載をしてくださった東大阪新聞の根岸記者に心から感謝を申し上げます。
私の思いや活動の背景を丁寧に聞いてくださり、単なる出来事の紹介ではなく、“女性の活躍”や“手書きPOPの価値”までしっかりと紙面に込めていただきました。そのおかげで、私自身も改めて自分の活動を振り返り、これからの道筋を考える大きな機会になりました。
地域に根ざした歴史ある新聞社にこうして取り上げていただけることは、POP未来図にとって何よりの励みですし、一緒に歩んでくださる仲間たちにとっても大きな誇りとなります。根岸記者、本当にありがとうございました!